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全国の「ニュースレター作成の専門家=NPD(ニュースレター・広報誌プロフェッショナルデザイナー)」が、
あなたのニュースレター作成のお手伝い&アドバイスいたします。
ニュースレターを発行する上で質問や相談などありましたら、直接お問い合わせすることもできます。
正しい方法で継続発行できれば、「ニュースレター販促」は必ず成功することでしょう。
長距離マラソンの伴走者の役割として、あなたの店・会社を全力でサポートさせていただきます。
佐藤 拓也 sato takuya 直接問い合わせをする

札幌でウェブ制作会社、株式会社ディーエーオーの代表をしている佐藤拓也と申します。
もうかれこれ札幌で10年以上ウェブ制作をしていますが、その前はデザイン会社で、Macを使ってDTPをしておりました。ですから今でも印刷物を頼まれた場合は、私自身がイラストレーターやフォトショップを使ってデザインを行っております。私自身は単なるウェブ制作会社という意識はなくて、お客様の集客や販促、マーケティングのサポートをしていきたいと考えています。
その点から言うとニュースレター販促は今でもお客様と信頼関係を築くための優れたツールだと考えていますので、今回のザッツ様の企画にはとても期待しております。
武田 和久 takeda kazuhisa 直接問い合わせをする

1967年石川県金沢市出身。
大学卒業後、株式会社キーエンス、プルデンシャル生命保険という世間からも「あそこの営業はきつい」という会社でバリバリの営業マンとして活動してきました。営業時代、西日本で一番になるなど販売営業については実績があります。
現在は心理学をベースとした組織改革や販売促進などの企業研修・講演はリピート率98%を超え、年間に200回ほど行なっています。
また机上の空論だけでなく、実際の現場での学びも活かしたいという目的で現在、法政大学 大学院にも通い70万部のベストセラー「日本でいちばん大切にしたい会社」の著者・坂本光司教授のゼミにて日本全国の業績やモチベーションの高い会社を訪問し日々研究も行なっています。
平山 礼子 hirayama reiko 直接問い合わせをする

1979年山梨県生まれです。
大学卒業後、いきなり主人の中古車販売店を手伝うことになり、右も左もわからないまま経営者の仲間入り。そのような中でも、リピートのお客様の大切さを身をもって体験しています。そのために欠かせないツールがニュースレターです。
1番大変なのは継続すること。その大変さを理解しているからこそお伝えできることがたくさんあると思います。
このデジタルな時代だからこそ、アナログのニュースレターが目立ちます。
ニュースレターを通して、商売繁盛のお手伝いをします。
平石 匡 hiraishi tadashi 直接問い合わせをする

熊野古道と熊野大花火大会の町・三重県熊野市出身。神奈川県川崎市在住。
専修大学法学部を卒業後、システム開発会社に入社。20数年間SEとして大規模システムからパソコン用システムまで、様々なシステム開発に取り組む。主な開発実績には商業・法人登記パイロットシステム、消費税オンラインシステムやWindows3.1の日本語化などがある。
人の役に立つ仕事がしたいとの思いから行政書士をめざし、2012年川崎市で行政書士ひらいし事務所を開業する。
開業後は、起業支援専門の行政書士としてインテリア雑貨販売店や電気工事会社などの会社設立手続きの支援を行なう。
現在は行政書士の枠にとらわれず、「集客とリピートの専門家」として活動している。ミッションは、「なるべくお金をかけずにクライアントに売上げを増やしてもらう」こと。それを実現するべく、顧客のリピート化に有効なニュースレターの作成代行、集客することに特化した儲かるホームページの制作やDMを使った休眠客の集客代行などを行なっている。
儲かるホームページでは、ホームページからの新規患者が月8名増加した整体院や自費診療の売上が月12万円増えた整体院などの事例がある。
休眠客の集客代行では、100人にハガキDMを3回送って27人が再来院した接骨院や108人にハガキDMを3回送って68万円を売り上げた水道設備会社などの事例がある。
クライアントからは「お客が求めていることを考えた仕事をしてくれる」「お客のニーズに寄り添ってくれる」と好評を得ている。
趣味は、テニス、パソコンいじり、ダンボールコンポストでの堆肥作りと家庭菜園。夏の間はエコを考えたグリーンカーテン作りにも励んでいる。
家族は、テニスで知り合った妻がひとりいる。
長岐 裕之 nagaki hiroyuki 直接問い合わせをする

横浜でバレエ教室とダンサー専門整体院を経営しておりますダンシングファン株式会社と申します。これまで、ニュースレターを発行し、自社について、サービスについて、スタッフについて顧客に知っていただくことに役立てております。
電子メールでは伝えきれない内容や温もりのようなものを伝えたり、また電子メールを読まない方にも見ていただけたりするなど、ニュースレターには、独自の良さがあると感じています。
ニュースレターで顧客とのつながりを持つことでリピート購入も促進させることができています。ビジネスを進める上で、よき理解者を増やしつつ、売上にもつながるニュースレターが、地域の中小企業に広がれば、ビジネスの好転、広くは社会の改善にもつながるものと考えています。



菅野 伸一 kanno shinichi 直接問い合わせをする

ココロ伝わるニュースレターと小冊子の専門家。
1976年川崎生まれ〜横浜育ち。大学にて教育学を学び、中学、高校の教員免許を取得後は学習塾「陽光学院」の塾長となる。2000年12月、「子ども達のがんばりと、自らの思いをご家庭に伝えたい!」という気持ちから、ニュースレター「陽光通信」をスタート。以来15年間、毎月欠かさず発行をつづけている。また、2010年にはニュースレターに連載しているコラムをまとめた小冊子『ココロ・スイッチ』、2013年には続編『新ココロ・スイッチ』を出版。生徒・保護者から好評を得るとともに、新規の集客ツールとしても成果を上げる。
ニュースレターの発行や小冊子の出版を通じて家庭との関係性を深めつづけた結果、退塾数はへり、利益率が大幅に向上。神奈川最大手塾の近隣進出や少子化など、個人塾に強い逆風が吹くなかで、毎年140名を越える生徒が通う地域1塾となっている。
2014年からは「ココロ伝わるニュースレターと小冊子の専門家」としての活動もスタート。15年かけて研究、蓄積してきたニュースレターと小冊子販促のノウハウによって、全国の学習塾や美容院、整体院などのリピート集客、新規集客をサポートしている。オーナーの「思い・こだわり・人柄=ココロ」を伝えることでビジネスを拡げていく手法を得意とする。
趣味は妻と愛犬(チワワ:8歳)との長距離散歩。
鈴木 敏之 suzuki toshiyuki 直接問い合わせをする

1958年青森県生まれ。
はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師免許を取得後、2006年から主に在宅療養者を対象に訪問診療を行なっています。
2008年頃から、毎月介護事業所へ営業のために訪問する口実として、当初はA4片面に雑感のようなものを書くだけのニュースレターを作成し始めました。このとき、プロフィールを覚えてくれていたり、「あの記事と同じように思っているよ」という声をもらうことがあり、継続する励みとなりました。
毎月のニュースレターが利用者さん、家族とのコミュニケーションの手段となり、楽しみに待ってくれているファンも増えてきました。
この経験を活かし、あなたのコミュニケーション創りを全力でお手伝いします。
八尋 厚憲 yahiro atsunori 直接問い合わせをする

1951年東京都北区赤羽生まれ。
医療機関、制作編集会社の勤務を経た後、1999年埼玉県で有限会社スマイルエイトを設立。コンピュータのマニュアル、カタログ、マーケティング資料の翻訳、執筆、編集など制作全般を行なっています。
ITによる制作作業の自動化で少数スタッフによる大量作業を目指しましたが運営に失敗、現在まで小規模な当社の運営を支えてくれたのは、結局のところお客様との個対個のつながりでした。ニュースレターは、個対個のつながりを作る上でFacebookなどのデジタルな手法にない特徴を持った営業ツールであると確信しています。
私の趣味は歌って声を出すこと。あなたのお店、会社の声をお客様に届け、経営安定化を目指すお手伝いをいたします。
安達 政彦 adachi masahiko 直接問い合わせをする

1967年新潟県三条市生まれ。
高校卒業後、東京の広告代理店・通信販売会社で広告の企画制作を実践。当時まだ浸透していなかったダイレクトレスポンスマーケティング手法を駆使し、高級美顔機を商材に雑誌広告1ページだけで「一日450万円の売上げ、一カ月で2400万円の売上げ」を達成する。
その後、バブル期に爆発的に流行ったタレントショップ・雑貨店にて、グッズの商品企画・販売を手掛け、一日の最高売上800万の店舗運営に携わる。
30歳を機に、三代続く実家の印刷会社を引き継ぐ傍ら、紙媒体と映像制作をミックスしたクロスメディアマーケティングを得意とする広告代理店、蝪咤錬庁稗悗鮴瀘。近所に強力なライバルがやってきてもどうじない「不変のマーケティング手法」を武器に、お客様ひとりひとりのご要望に沿った広告手法を提案。
最近では地元B級グルメ、三条カレーラーメンによる町おこし企画を手掛け、全国的な知名度アップに貢献する。http://www.curry-ramen.com
『難しいことは簡単に、簡単なことはより深く掘り下げて』を信条とし、お客様に永く愛される、地域密着型店舗の安定的経営マーケティングを推奨している。
趣味はスポーツ観戦、ドライブ、旅行、バスケットボール。地元結婚式場と提携し、繁忙期は当日エンドロール専門のビデオカメラマンとしても活躍。
塩谷 甲 shioya kou 直接問い合わせをする

1971年三重県生まれ。2011年まで鉄鋼会社勤務。2012年に脱サラしおそうじ本舗いなべ店を開業。
経営ど素人だった私は開業当初は売り上げが上がらず、すぐに運転資金が底をつき銀行で融資を受ける。どうすれば売り上げが上がるのか、どのように集客すればいいのか本気で考え行動した結果、開業2年目に売り上げを2.5倍向上させ、おそうじ本舗の全国大会で新人賞を受賞。
『業界平均の4倍の反響率を上げるチラシ作成術』、『売上を上げる仕組み構築術』、『企業の改善に学ぶ店舗の見える化経営術』など、独自の理論で売り上げに悩む他店舗のサポートにも取り組んでいる。
趣味は野球観戦、妻とランチ巡り。最近通信教育で似顔絵を勉強中。あなたの集客も全力でサポートいたします。
宮本 哲 miyamoto satoshi 直接問い合わせをする

1972年浜松市生まれ。
1997年株式会社建築資料研究社/日建学院浜松校入社。15年間、建設関連資格スクールのライセンスアドバイザー(ほぼ営業職…)として、一貫して「人」にかかわる仕事を続けてきました。これまでに担当した受講生は延べ2,000人、取引企業500社以上にのぼる。
2012年、キュレーション/日建学院浜松西校を設立。(現・代表)
地元の活性化に貢献したいという思いから、資格スクールを通した『技術者育成支援』と中小工務店等の『ニュースレターを活用した販売促進サポート』を中心に活動しています。
あなたの「販促パートナー」として全力でサポートいたします!
岩田 典之 iwata noriyukii 直接問い合わせをする

1975年静岡県静岡市生まれ。
高校を卒業し、若いろからの夢であった職人の道に。
10年の修行の後に日韓W杯が開催された2002年に独立したものの、勢いだけの独立に、当初は苦労の連続。月の収入が10万円に届かない月もあり、技術だけで食べていく苦労を身を持って実感する日々を送る。
一生懸命になるのは良いことですが、がむしゃらにやるだけでは成功の道のりはより厳しいものになってしまいがち。
独立したての私は一生懸命さ、情熱では誰にも負けない自信がありましたが、失敗を通じて工夫をすることを勉強し、効率的に行っていくことの大切さも学びました。
そして経費を最小限に抑えた効果的な販売促進を実践し、試行錯誤を重ね職人の世界での創業者では難しいと言われている「元請け率100%」を達成。
直接お客様と交流できる環境となり、ご要望にダイレクト対応。
お客様を第一に、今何を求めているのか、どのようなことで喜んでもらえるのかを常に考え行動することを心がけています。
ニュースレターで伝えるのはサービス内容だけでなく、時には熱い情熱を、そして誠意ある対応を。
お客様が求めていることを的確に伝えていくことが何より大切です。
今まで培った経験と実績を広く伝えたい。がモットーです。
ニュースレターを中心に様々な販促で、皆さんと同じ立場からサポート致します。
集客とリピートの仕組みを効率よく、一緒に作り上げていければと思います。
神子 久 kamiko hisashi 直接問い合わせをする

1977年生まれ。かに座 AB型 店舗特化型集客コンサルタント。
会社員として13年間、自ら集客し、講演、販売というスタイルでやってきました。
講演回数は軽く3000回を超えます。その中で身につけた集客ノウハウとニュースレターを結びつけ、リピート客を獲得することと、新規客を獲得することを同時に達成します。
店舗というお城を持ったのに、するべきことに気付かず、店舗運営に四苦八苦するのはやめませんか? 店舗運営という長距離マラソンの伴走者として、常にあなたの隣で走ります!
近藤 昌男 kondo masao 直接問い合わせをする

人事財務MKC 代表コンサルタント。1962年5月 三重県松阪市生まれ。現在は兵庫県尼崎市在住。サラリーマン時代を経て、経営コンサルタント事務所である人事財務MKCを設立し現在に至る。
 サラリーマン時代には、「不振店舗や部門の立て直し」、「新規事業の立ち上げ」、等のいわゆる“敬遠されがちな”“大きな困難が伴う”ことをやり遂げてきた。これらの経験から、『 自分の‘思い’や‘考え’を周りの人たちに正確に伝えて協力を得ることの重要性 』を痛感することがきっかけで、頭の中にある漠然とした‘思い’や‘考え’を、より具体的にして論理的に表現する独自のスキルを身につける。
独立してからは、この独自のスキルを活かして、経営者の‘思い’や‘考え’を、「経営理念」、「経営計画」、「事業戦略」、等で表現し、「ビジョン」、「社員教育」、「人事制度」、等を通じて、ステークホルダーや従業員に伝え浸透させていくと同時に、経営者自身も「自分の‘思い’や‘考え’に自信と確信を持つこと」に尽力している。
『 誠実な心で事に取り組み、自利利他の精神で、社会貢献に繋がる仕事をしていきます 』をモットーに、多くの経営者のサポーターとして活躍中。
 プライベートでは、社寺仏閣巡りを趣味に持ち、この趣味が高じて神社検定を取得した。
斎藤 元有輝 saito motoaki 直接問い合わせをする

経済産業省登録専門家で店舗集客が得意。今、イチオシのツールは、LINEです。LINEセミナーを30回以上行い、開催数は日本一。また日本一番売れたFacebook本の著者である松宮義仁さんの主催でLINEセミナーを行うなど、著名人の評価も高い。支援先は、歯科医院、治療院、飲食店、旅館、カフェ、リフォーム店、中古車販売店などで新規客が17倍になったケースも。
「モノを売らずヒトを売れ」がモットー。最新の情報をわかりやすく伝えるスキルには定評がある。成果の出るアドバイスは「斎藤マジック」と呼ぶクライアントもいるほど。
家庭では幼稚園の娘に甘いパパです。絵本の読み聞かせが趣味で、たま〜に歌うカラオケはサザンのモノマネが得意?それと、車も好きです。
繁盛店作りを全力でサポートします!
海田 正生 umita masaki 直接問い合わせをする

大学卒業後、地元長崎に戻り全国組織の広告代理店に入社。数年後、もっと大きなマーケットで仕事をしたく、福岡の広告代理店に入社する。その後、マーケティングの概念に基づくデザインによる「売れる広告」「効く広告」を実践すべく、2004年4月、広告・デザイン事務所「コンセプト」を設立。
その間、様々な業種の販促活動に携わり、グラフィックデザイン(チラシやポスター、リーフレットなど)からTV・ラジオCM、新聞などの媒体や映像、web制作、サイン計画等あらゆる媒体を取り扱いクライアントのプロモーション活動をサポートしている。現在、福岡・長崎に拠点を置き営業展開している。
家庭は、妻と息子2人の4人暮らし。趣味は、野球、ソフトボール、ソフトバンク、バイク、キャンプ、釣り、料理、焼き鳥、ビール…と寝る暇がないくらい?多趣味な毎日を送っています。
今まで培った業界でのノウハウを活かし、ニュースレターをはじめ広告・デザインのプロとして貴社の業績UPのため全力でサポートしていきます。
桑原 正吉 kuwahara masayoshi 直接問い合わせをする

「ニュースレター」古くからある効果の高い手法ですが、製作コスト・原稿作成継続等々、躊躇する項目も多く敷居が高いものでした。
新しい製作手法とリーズナブルなコストの合わせ技で、憧れの独自メディアを身近なものにいたします。メディアのコンビニエンスとして、ワンストップで、お客さまの販売促進と商売繁盛のお手伝いをさせていだだきます。これまで、培って参りました、実業経験・製作スキルでスタッフ一同、効果のある情報発信をサポートいたします。
代表略歴
20代自動車製造工場勤務(マツダ)
30代製菓会社洋菓子製造に従事(九十九島本舗・赤い風船)
40代印刷会社にて、製版・制作部門担当(エスケイ・アイ・コーポレーション)
50代独立開業
 暮らしサポート「ファミリーリビング」
 (事業の安定化により、知識・能力を生かすべくメディア関連事業として)
 (株)メディアメイト設立
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